1周年&1万HIT企画:「あい」様より - 3/4


管「さて?ではラストの、子供が何人欲しいかですが?」

3「・・・・・・」

管「ちょっと、こっち向きなよーw」

3「うるさ。」

管「あだあ!」

幸「ふふっ。で、実際の所どうかな?」
3「・・・・・」
幸「何人が良い?」
3「・・・逆に、そっちはどうなのよ。」

管「そうだよねー。幸村君から提案して上げた方が分かり易いかも。」

幸「ううん、でも俺は何人でも良いかな。」

管「お、そうなの?」

幸「うん。俺は正直、何人欲しいって言うよりも、千百合を大事にしながら一緒に生活していきたいんだ。その結果何人になるかは分からないし、もしかしたら1人も生まれないかもしれないけれど、俺はそれが千百合との人生の結果ならそれで良いよ。何人だろうとね。」

管「愛妻家だー!でもまあ確かに、結婚して子供云々って言うのは、本質的にはそういう事だろうけどね。」

幸「別に義務でもないし、授かるものだからね。」

管「それは正しいね。千百合ちゃんはどう?」

3「・・・私も別にっていうか。何人でも。」
幸「ふふっ。ああ、でも。」
3「?」
幸「もし1人目を無事に授かれたら、2人目も欲しいかな。兄弟が居るのは楽しいって、俺達は思っているしね。」
3「あー。」

管「ああ成程ー。1人っ子回避か。」

幸「1人っ子が嫌だとか思っているわけではないけれどね。1人っ子は1人っ子だけの、楽しい事があるだろうから。」
3「まあでも確かに、兄弟が居ると子供側が退屈はしないかもね。死ねと思う事もあるけど。」

管「死ねと思う事はなかなか無いと思うwまあでも、お出かけした時とかに1人で遊ばなくて良いよねー、兄弟居ると。」

幸「喧嘩も時にはするけど、やっぱり家族の人数が多いって言うのは基本的には賑やかで良いと思うしね。ただ、あんまり多いと母体が心配だから、3人位までがそれほど心配しないで見ていられる人数かな。」
3「私逆に、精市が居てくれるんだったら、多少多くても安心だから。5人位までなら許容範囲かなって気もするけど。」

管「5人って育てるのかなり大変ですよw家の広さとか物資も、1人2人とは比べものにならないほど必要に・・・って思ったけど、良く考えたら幸村君は別に、お金に困る様な星の下には生まれてないか。」

幸「生まれが裕福じゃなくても、俺は千百合と千百合との子供の為ならなんとかするよ。」

3・管「なんとか?」

幸「うん、なんとか。」
3「・・・・・」

管「・・・ま、まああまり深くは触れないでおこう!

というわけで、お便り頂いた質問の解答まとめと致しましては、


子供が生まれた時の男の子の名前は、大樹(たいき)君!
女の子なら梢(こずえ)ちゃん!
子供の希望人数は、基本的には何人でもOK!強いて言うなら2~5人程、という事で!


頂いたコメントそのもののお返事としては、
下記リンク↓からレスページに飛びますので、どうぞ!
お返事!

という事で、これにてラジオ企画「あい」様からのお便りに対するトークを終わります!
「あい」様、本当に有難う御座いました!」

3「有難う御座いました。」
幸「有難う御座いました。これからもよろしくお願いします。」


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