管「第6回、いきなりラジオ企画ーーーー!いぇーーーい!」
1・2・3・4「いぇーーーい!」
管「6回だってよ、6回。吃驚だよ本当に。信じられないわ、こんなにお便り頂けるなんて。」
1「有難いです。感謝に絶えません。」
2「ちょー嬉しいよねー!答えるのも楽しいしー!」
3「っていうか、こっちも吃驚だわ。こんなちゃんとした企画になる程、お便り貰うと思ってなかったわ。」
4「えへへっ!やったー!って感じだよねっ!」
管「そうなんだよ、やっぱり読者様からコメントやメールや、こうしてお言葉を貰ったりとかさ。拍手とかアンケートに投票とか、反応を頂けるって独特の達成感あるんだよね!やった!って感じよ本当に。
と、いうわけで!感謝を噛みしめつつ、今回もやっていきましょう、じゃかじゃん!
ラジオネーム、「芥子色のジャージ」様から頂きました、有難う御座います!」
1・2・3・4「有難う御座います!」
管「いやあ、ラジオネームからして立海クラスタ様だという事が伺えるね。」
4「あ!そうだよね、立海のユニフォームだもんねっ!」
3「私、黄色いジャージって立海で初めて見たわ。」
1「やっぱり、青系統とか、もっと濃い色が多いですからね。」
2「ピンクのジャージのとことか無いかなー?オレンジとかも可愛いよねー!」
管「可愛いけど、男子も着るんだからピンクは止めてあげようよw
さて!では質問の方に移りましょう!
えー、「それぞれの兄弟について聞きたいです。普段の様子や、思っている事など教えて下さい。」との事です!
例によって文面は変えてあります、ご了承ください。さてー?」
3「・・・・・」
1「千百合ちゃん・・・」
4「え?何か駄目っ?」
2「千百合っち、なっちんの話あんまりしたがらないもんねー!」
3「だって、他の皆は兎も角彼奴よ?あのくそ兄貴よ?「芥子色のジャージ」さん、本当に聞きたい?彼奴の話なんて、聞いても損しかしないよ?」
管「言い過ぎだろwまあ、折角ご質問を頂いたんだ。大いに語りましょー!」
3「えー・・・」
管「拒否権は無い!さー、やってこう!」