管「いきなりラジオ企画いーいぇーい!」
1・2・3・4「イェーイ!」
管「4通目だってー。吃驚ですよ吃驚。こんなに頂けるとは・・・」
1「本当に有難いですよね。」
3「この間あれでしょ?リアルの友達にサイトの企画の話したら、「Hit企画って言う言葉がもう懐かし過ぎ」とか言われたんでしょ?」
管「そうなんだよね、そんなに懐かしい物になりつつあるのか・・・って感じ。」
2「でもでも!こーしてお便り貰うのは嬉しいよねっ!懐かしかろーと嬉しいのは本当なんですよ!」
4「人の優しさを噛みしめて、大切にしていきたいよねっ!」
管「そうですね!というわけで記念すべき4通目、行きましょう!今回お便り頂きましたのは、なんとなんと!
畏れ多くも相互して頂いている、「群雀蘭」の管理人様、「ザクロ」様から!」
1・2・3・4「やったーーー!!」
管「「ザクロ」様有難う御座います!本当に嬉しいです!」
1「何時も本当にお世話になっております!」
2「それにそれに、サイトの方もいつも一え、えつ、え・・・・?ねー紫希ぴょん、なんていうんだっけ?」
1「閲覧者、です。」
2「そうそうそれそれ!一閲覧者として、楽しませて頂いております!」
4「最近新連載も始められたんですよねっ!手広く進められてて、憧れちゃいますっ!」
3「そんな素敵サイト様「群雀蘭」は此方になります。LINKページからも行けますので、皆様どうぞ足をお運びくださいませ。」
管「うん!皆良いダイレクトマーケティングだよ!」
3「隠す気も無いな。」
管「良い物を世の中から隠してどうするか!さあ、ではお待たせしました、「ザクロ」様の質問です!
えーと、ヒロイン含め、名前付きのオリジナルキャラクターを沢山出されていますが、名前の方はどうやって決めていますか?」
2「おお!お名前!」
1「確かに、うちは沢山居ますものね。」
管「ですねー。今回も質問の宛先はどちらかというと私だったので、ゲストでヒロイン達に来て貰ってます!
質問の方も、本文は嬉しいお褒めの言葉など頂いておりますが、プライバシー保護の為文面を変えて掲載させて頂いています。
お返事の方は、又メールにて送らせて頂きますので!よろしくお願いします!」
4「お名前かあー・・・色々考え方があるよねっ!」
3「あるけど、此奴は適当でしょ。鳥頭だから。」
管「又そうやって否定しづらい事を・・・!
とまあ冗談はさておいて、これについては何パターンかあります!ので、次ページよりご説明をさせて頂きますね!」